2026年4月17日金曜日

春まつり

  今日は、小鹿野春まつり。暑くもなく、寒くもなく穏やかな1日でした。

保育所で一番小さなお友達『いちご組』は、もうすっかり保育所生活に慣れて笑顔が多くなってきました。




大きなせんべいを「ぱくっ。」



ぶどう組は、春まつりに出かける前に水分補給!





避難車にのって、山車を見に出発!!

「いってきま~す。」



ばなな組は留守番。まつりの雰囲気だけ味わおうと外遊びを楽しんでいると・・
ドコドン!「わっしょい。」

「あれ?何の音だ?」

「山の上からまつりが見えるかな?」

「お~い。」

山車が見え、まつりの音も聞こえ「ちょっと、行ってみよう!」とあぜ道に出てみました。

「見えた!!」


「お~い。」
「わっしょい、わっしょい。」




ぶどう組は、山車が間近で見え、山車と一緒に歩きました。





「おかえり~。」
子どもたちは満足そうです。


2026年4月16日木曜日

  昨日より『こいのぼり』が増え、にぎやかな所庭になりました。天気も良く風になびいいて元気に泳ぐ『『こいのぼり』。子どもたちも、『こいのぼり』に負けず今日も元気いっぱい遊びました。



今日は、「いちご組」が『こいのぼり』を見に来ました『『こいのぼり』の下を行ったり来たり・・・笑顔を見せる子もいました。


「屋根より高いこいのぼり~♩」


部屋ではゆっくり過ごしました。



「ばいばい~。」と手を振ったら
後ろにいた先生の顔に「バン!」


<ばなな組> 手形をぺったん!(こいのぼり制作で使うのかな?)


「ぺったん!」

「見て~。すごいでしょ?」


※外へレッツゴー!




ちょっと、足をのばして、園舎裏まで・・


「ありさんがいたね。」

帰ってくると
「ただいま~。所長先生、見て~。」
「お花だよ~。」


<ぶどう組> 暑いくらいの日だったので、砂水遊びをしました。たらいに水を入れ、砂を入れたり、出したり・・・「わっ、手が汚れちゃった!」と嫌がる子もいましたが・・・「洗えば大丈夫!」と先生が声をかけると少しずつ慣れて、楽しんでいました。


「気持ちいいね~。」


「よいしょ。」



砂水遊びに夢中で名前を呼んでも
こっちを向いてくれません。


2026年4月15日水曜日

 今日は、曇り空ですっきりしない1日でした。子どもたちが「遊ぼう!」と張り切って外に出ると、ポツポツと雨が降ってきて「大変!中に入ろう!」と慌てて部屋に入ると雨があがったり・・お騒がせな天気でした。


しかし、今日は大安! いい日だったので、所長先生が『こいのぼり』を揚げてくれました。子どもたちは「お魚だ~。」と喜んでいました。




所長先生の姿を見たぶどう組の子どもたちがテラスから、応援!

「がんばれ~。」

「あがった、あがった♪」

「大きいね~、タッチ!」

「やった~、触れた!」

すると、みんなが集まってきて・・
「すご~い。」

こいのぼりが風でゆらゆら♡
「わ~い。」

「こっちも大きいよ。」

※クラスで作っている『こいのぼり』も楽しみにしてください。

<いちご組> 新しい生活にだいぶ慣れてきました。担任の先生と時々お邪魔する先生の違いが分かるようになり・・  写真を撮りにお邪魔すると表情が違います。


小さな手で、おやつのかけらを
つまんで口に「ポン!」


安心して寝ていますね。


<ばなな組>外にも出ましたが、雨が降ったりやんだりで、最終的には室内遊びとなりました。


チューリップを上手に歌っていました。





<ぶどう組>ちょうど雨もあがり、外遊びができました。